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5月18日の外資系証券の動向

寄り付き前の外資系証券13社経由の注文状況は、売り4290万株、買い3550万株で、差し引き740万株の売り越しと観測されている(証券報)。


6月18日の国市場
18日の株式相場は反落。ダウ工業株30種平均終値は前週末比26ドル50セント安の1万3612ドル98セント、ナスダック総合株価指数は0.11ポイント安の2626.60ポイントで取引を終えた。連日のSDmlrnms5U=">5LiK昇や原油先物価格のSDmlrnms5U=">5LiK昇を受けて利益確定売りが主導したものの、押し目買いが入ったほか、M&A報道で材料株が物色された模様。なお、シカゴ日経平均先物は続伸。9月物終値は前週末比50円高の1万8230円、大証終値を30円SDmlrnms5U=">5LiK回った。



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